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更新日 2011-10-23 | 作成日 2008-08-16
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東大関 衆議院議長賞 厚木 川久保氏持魚 背幅が十分にあり、そのまま尾筒までつながっている雄大な骨格の魚、3才なので、肉瘤の発達が少々遅れているのが惜しまれる。
西大関 参議院議長賞 座間 深澤氏 持魚 素赤で地味な感がある魚。背幅は東大関に負けてない。ふんたんが開いてくると迫力が付く。
立行司 読売新聞社賞 川崎 黒栁(告)氏 持魚 配色がさわやかで、一言で美しい魚。特にときん部分が白で目先が一文字模様と千両役者。
取締1 読売新聞社賞 川崎 黒栁(告)氏 持魚 太い腰を使って泳ぐ姿は、非常に若々しさを感じる。目先のふんたんがもう少し出てくると将来が楽しめる魚。
取締2 読売新聞社賞 藤沢 高橋(司)氏 持魚 かんざし模様だが、頭部の発達は見事。オス魚なので、体形がくずれていない。少々色あせが気になる。